検索する
閉じる
メニュー
閉じる

東芝エネルギーシステムズ株式会社

プレスリリース&ニュース
トップページ > プレスリリース&ニュース

2018年

  • 01-topmovie.jpg
    ニュース2018年1月15日

    World Future Energy Summit 2018に水素エネルギーの技術・製品を出展

    当社は、アラブ首長国連邦(UAE)・アブダビ首長国において2018年1月15日から18日にかけて開催される「世界未来エネルギーサミット(WORLD FUTURE ENERGY SUMMIT 2018)」のJapanパビリオンの特別展示に出展し、当社の水素エネルギーに関する技術や製品を紹介します。

    開く

2017年

  • 01-key.png
    プレスリリース2017年12月28日

    「エネルギーアグリゲーション統括部」の新設について

    当社は、2018年1月1日付で、太陽光発電システム事業、風力システム事業およびIoT技術を駆使した需要家エネルギーマネジメント事業の3部門を統合し、社長直轄組織として「エネルギーアグリゲーション統括部」を新設します。  再生可能エネルギーの増大や電力自由化に伴い、電力ネットワークに存在する再生可能...

    開く
  • kv-bg.png
    お知らせ2017年12月28日

    原子力人材育成プログラムに関わる実習生の募集締切りについて

    原子力人材育成プログラムに関わる実習生の募集の受付は終了しました。 東芝エネルギーシステムズ株式会社では、東京電力福島第一原子力発電所の廃炉、汚染水対策に注力すると共に、原子力発電所の信頼性向上と世界最高水準の安全性を不断に追求していくことが重要であると考え、原子力技術者の育成に積極的に取り組んで...

    開く
  • 01-kv-bg.jpg
    プレスリリース2017年12月27日

    一体輸送が可能な新形550kVガス絶縁開閉装置を開発

    当社は、550kV級のガス絶縁開閉装置(以下、GIS)として世界で初めて一体輸送が可能な新形550kVGISを開発しました。各種仕様の合理化や新技術の適用により、当社従来品から、容積比約80%に小型化、重量比約90%に軽量化を実現しました。本製品は、GIS一式がトレーラー1台に積載できるため、工場で...

    開く
  • kv-bg.png
    プレスリリース2017年12月22日

    福島第一原子力発電所2号機 原子炉格納容器内部調査装置を開発

    東芝エネルギーシステムズ株式会社(代表取締役社長:油谷好浩、以下、東芝エネルギーシステムズ)と技術研究組合 国際廃炉研究開発機構(理事長:石橋英雄、以下、IRID)は、東京電力ホールディングス株式会社 福島第一原子力発電所2号機の原子炉格納容器内のペデスタル内部の状況を確認するための調査装置を開発しました。

    開く
  • 01-key.png
    プレスリリース2017年12月15日

    大規模CO2分離・回収実証設備の起工について

     当社は、火力発電所から排出されるCO2を分離・回収する大規模な実証設備の起工式を本日開催しました。建設工事は2018年2月に開始します。CO2分離・回収設備の機器の納入、据付、試運転を経て2020年の夏に実証運転を開始し、技術、性能、コスト、環...

    開く
  • 01-key.png
    ニュース2017年12月13日

    タイ大手EPC向け太陽光モジュール受注

     当社は、タイ王国の大手太陽光発電設備の設置・販売業者であるエイトソーラー社から、合計出力6MWの太陽光モジュールを受注しました。同社を通じて、同国大手ホームセンター「ホームプロ」のタイ国内6店舗の屋根に設置される予定で、2018年1月から稼働予定です。

    ...

    開く
  • 01-key.png
    プレスリリース2017年12月11日

    タービン累計出荷容量が2億kWを達成

    当社グループは、日本およびインドの製造拠点からのタービンの累計出荷容量が2億kWを達成いたしました。記念すべき2億kWを達成したのは、ベトナム電力公社がベトナム・ビントゥアン省に建設中のビンタン4石炭火力発電所拡張プロジェクト向けの超々臨界圧蒸気タービンで、このたび工場出荷が完了しました。

    開く
  • 01-key.png
    ニュース2017年11月30日

    マレーシアにおける 1,000MW超々臨界圧石炭火力発電所向け発電機のオンベースを完了

    マレーシアで建設中の世界最大級のジマイースト石炭火力発電所において、東芝グループが製造した1号機向け発電機のタービン建屋へのオンベース注が完了しました。それに伴い同発電所が位置するマレーシアのヌグリ・スンビラン州(Negeri Sembilan)の州知事であるY.A.B Dato' Seri Utama Haji Mohamad Bin Haji Hasan氏による発電所の視察が行われました。

    開く
  • 01-key.png
    プレスリリース2017年11月16日

    インドネシア・チレボン拡張石炭火力発電所プロジェクトの着工について

     東芝グループが、インドネシアで最大級となる出力1,000MW超々臨界圧蒸気タービン・発電機および周辺機器の製造・据付工事を担当するチレボン拡張石炭火力発電所プロジェクトが、このたび土木・建設工事に着工しました。 &...

    開く

別ウインドウマーク …このマークが付いているリンクは別ウインドウで開きます。

PAGE TOP