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東芝エネルギーシステムズ株式会社

プレスリリース&ニュース

2017年

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    プレスリリース2017年12月28日

    「エネルギーアグリゲーション統括部」の新設について

    当社は、2018年1月1日付で、太陽光発電システム事業、風力システム事業およびIoT技術を駆使した需要家エネルギーマネジメント事業の3部門を統合し、社長直轄組織として「エネルギーアグリゲーション統括部」を新設します。再生可能エネルギーの増大や電力自由化に伴い、電力ネットワークに存在する再生可能エネル...
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    お知らせ2017年12月28日

    原子力人材育成プログラムに関わる実習生の募集締切りについて

    原子力人材育成プログラムに関わる実習生の募集の受付は終了しました。東芝エネルギーシステムズ株式会社では、東京電力福島第一原子力発電所の廃炉、汚染水対策に注力すると共に、原子力発電所の信頼性向上と世界最高水準の安全性を不断に追求していくことが重要であると考え、原子力技術者の育成に積極的に取り組んでおり...
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    プレスリリース2017年12月27日

    一体輸送が可能な新形550kVガス絶縁開閉装置を開発

    当社は、550kV級のガス絶縁開閉装置(以下、GIS)として世界で初めて一体輸送が可能な新形550kVGISを開発しました。各種仕様の合理化や新技術の適用により、当社従来品から、容積比約80%に小型化、重量比約90%に軽量化を実現しました。本製品は、GIS一式がトレーラー1台に積載できるため、工場で...
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    プレスリリース2017年12月22日

    福島第一原子力発電所2号機 原子炉格納容器内部調査装置を開発

    東芝エネルギーシステムズ株式会社(代表取締役社長:油谷好浩、以下、東芝エネルギーシステムズ)と技術研究組合国際廃炉研究開発機構(理事長:石橋英雄、以下、IRID)は、東京電力ホールディングス株式会社福島第一原子力発電所2号機の原子炉格納容器内のペデスタル注1内部の状況を確認する...
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    プレスリリース2017年12月15日

    大規模CO2分離・回収実証設備の起工について

    当社は、火力発電所から排出されるCO2を分離・回収する大規模な実証設備の起工式を本日開催しました。建設工事は2018年2月に開始します。CO2分離・回収設備の機器の納入、据付、試運転を経て2020年の夏に実証運転を開始し、技術、性能、コスト、環境影響等の評...
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    ニュース2017年12月13日

    タイ大手EPC向け太陽光モジュール受注

    当社は、タイ王国の大手太陽光発電設備の設置・販売業者であるエイトソーラー社から、合計出力6MWの太陽光モジュールを受注しました。同社を通じて、同国大手ホームセンター「ホームプロ」のタイ国内6店舗の屋根に設置される予定で、2018年1月から稼働予定です。当社の太陽光モジュールが導入されるホームプロは、...
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    プレスリリース2017年12月11日

    タービン累計出荷容量が2億kWを達成

    当社グループは、日本およびインドの製造拠点からのタービンの累計出荷容量が2億kWを達成いたしました。記念すべき2億kWを達成したのは、ベトナム電力公社がベトナム・ビントゥアン省に建設中のビンタン4石炭火力発電所拡張プロジェクト向けの超々臨界圧蒸気タービンで、このたび工場出荷が完了しました。当社グルー...
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    ニュース2017年11月30日

    マレーシアにおける 1,000MW超々臨界圧石炭火力発電所向け発電機のオンベースを完了

    マレーシアで建設中の世界最大級のジマイースト石炭火力発電所において、東芝グループが製造した1号機向け発電機のタービン建屋へのオンベース注が完了しました。それに伴い同発電所が位置するマレーシアのヌグリ・スンビラン州(NegeriSembilan)の州知事であるY.A.BDato’SeriUtamaHa...
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    プレスリリース2017年11月16日

    インドネシア・チレボン拡張石炭火力発電所プロジェクトの着工について

    東芝グループが、インドネシアで最大級となる出力1,000MW超々臨界圧蒸気タービン・発電機および周辺機器の製造・据付工事を担当するチレボン拡張石炭火力発電所プロジェクトが、このたび土木・建設工事に着工しました。本件は、インドネシア・西ジャワ州のチレボン石炭火力発電所を拡張するためのプロジェクトです。...
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    ニュース2017年11月 2日

    住宅用太陽電池モジュール「GXシリーズ」の新製品発売について

    当社は、住宅用太陽電池モジュールの新製品として「GXシリーズ」280Wモデルを11月20日から販売します。従来の製品群に加え、高効率かつ低価格帯のモジュールのラインアップを拡充することにより、顧客ニーズの多様化に対応し、製品競争力を強化します。
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    プレスリリース2017年10月30日

    「Koboパーク宮城」に自立型水素エネルギー供給システム「H2One™」が採用

    東芝エネルギーシステムズは、東北楽天ゴールデンイーグルスの本拠地である「Koboパーク宮城」(宮城野原公園総合運動場内)内に設置する自立型水素エネルギー供給システム「H2One™」を宮城県から受注しました。2017年11月に着工し、2018年3月に運転が開始される予定です。
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  • ニュース2017年10月 1日

    「東芝エネルギーシステムズ株式会社」の発足について

    株式会社東芝エネルギーシステムソリューション社/原子力事業統括部は、2017年10月1日付で、株式会社東芝より分社し、新たに「東芝エネルギーシステムズ株式会社」を発足しました。
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    プレスリリース2017年9月28日

    イラク電力省向けガス絶縁開閉装置および変圧器の受注について

    東芝グループの東芝電力流通システムガルフ社は、イラク電力省向けガス絶縁開閉装置(GIS)と変圧器を受注しました。イラク電力省と変電所のEPC契約を締結した豊田通商株式会社から受注したもので、2018年度から納入を開始する予定です。当社グループとして、湾岸戦争終結後初となるイラク共和国向けの変電設備の...
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    プレスリリース2017年9月27日

    火力発電所の更なる運用効率向上に向けた取り組みについて

    東北電力株式会社(本店:仙台市、取締役社長:原田宏哉、以下「東北電力」)と株式会社東芝(本社:東京都港区、代表執行役社長:綱川智、以下「東芝」)は、火力発電所の更なる運用効率向上を目的に、ビッグデータ分析やIoTなど、最先端デジタル技術の導入に向けた検証を共同で実施することといたしました。この検証で...
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    ニュース2017年9月21日

    東芝レビュー72巻4号に「特集2:電力システム改革に向けた東芝の系統ソリューション」が掲載されました。

    ICT(情報通信技術)を活用したデジタル化であらゆる産業に新しい価値を生み出すデジタルトランスフォーメーションが,新たなビジネスモデルの創出や産業構造の変化を起こそうとしています。東芝グループが長年にわたって培い蓄積してきた"現場の知見"に,IoT(InternetofThings)や,ビッグデータ...
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    プレスリリース2017年9月19日

    トルコの地熱発電所向け蒸気タービン・発電機の納入に向けた包括契約を締結

    当社は、トルコの大手電力事業者ゾルルエナジーグループ(以下、「ゾルル社」)と同社が同国内に建設を予定している地熱発電所3案件について、蒸気タービン・発電機の納入に向けた交渉権を獲得し、このたび包括契約を締結しました。3案件合わせると120MW相当の発電出力となる見込みです。本契約は、ゾルル社が202...
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    ニュース2017年9月 6日

    ベトナム チュンソン水力発電所が運転を開始

    東芝グループが水力発電設備を納入したベトナムのチュンソン水力発電所1~4号機のすべてが、このたび営業運転を開始しました。本発電所の発電設備は、中国における当社グループ会社の東芝水電設備(杭州)有限公司が中国水電工程顧問集団有限公司とのコンソーシアムで、2013年8月にベトナム電力公社傘下のチュンソン...
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  • TOSHIBA CLIP2017年9月 6日

    佐賀市発で世界初 最先端のCO2分離回収プラント

    東芝は佐賀市の「清掃工場バイオマス利活用促進事業」に参画し、清掃工場において商用利用される世界初のCO2分離回収プラントを納入した。回収したCO2は藻類の培養や農作物の栽培などに活用されていく。
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    プレスリリース2017年8月23日

    バングラデシュにおける火力発電所および港湾建設工事受注について

    住友商事株式会社、株式会社東芝および株式会社IHIは、3社でコンソーシアムを組成し、バングラデシュの石炭火力発電公社が推進する超々臨界圧石炭火力発電所の建設工事および港湾建設工事を受注しました。
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    プレスリリース2017年8月 1日

    再生可能エネルギーを利用した大規模水素エネルギーシステムの開発を開始

    株式会社東芝(本社:東京都港区、代表執行役社長:綱川智、以下、東芝)、東北電力株式会社(本社:宮城県仙台市、取締役社長:原田宏哉、以下、東北電力)、岩谷産業株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:谷本光博、以下、岩谷産業)は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募...
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    プレスリリース2017年7月27日

    フィリピンのカラカ火力発電所における提携について

    当社は、フィリピンの大手財閥DMCIホールディングスの火力発電事業会社であるSem-CalacaPowerCorp.(以下、SCPC社)と、同社がフィリピンのルソン島南部で運営するカラカ火力発電所についての、発電効率向上、IoT技術を活用した予兆監視や発電設備の寿命延長を含むトータルアセットマネジメ...
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  • TOSHIBA CLIP2017年7月21日

    水素エネルギーについて知っておきたい5つのこと

    発電システムといえば、火力、水力、太陽光などが主流だが、近年「水素による発電」が世界中で注目を集めている。水素を利用して電気を生み出す水素発電のメリットは、環境問題の要因となる二酸化炭素(CO2)を排出しないということ。日本を含む世界各国が二酸化炭素の削減に向けて取り組む中、クリーンなエネルギーと....
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    プレスリリース2017年7月13日

    府中事業所に「水素エネルギー利活用センター」を開所

    当社はこのたび、府中事業所内に「水素エネルギー利活用センター」を開所しました。本センターは、再生可能エネルギー由来の水素を燃料電池車に供給する事業所向けの地産地消型水素供給システム「H2One」の営業活動の拠点として活用し、同システムの工場、物流拠点、空港等への納入を目指します。本センターは、太陽光...
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    プレスリリース2017年7月12日

    風力発電により製造した低炭素水素を燃料電池フォークリフトへ供給する実証事業の本格運用を開始

    神奈川県、横浜市、川崎市、岩谷産業株式会社、株式会社東芝、トヨタ自動車株式会社、株式会社豊田自動織機、株式会社トヨタタービンアンドシステム、日本環境技研株式会社は、環境省委託事業「平成27年度地域連携・低炭素水素技術実証事業」に採択され、京浜臨海部における再生可能エネルギーを活用した、低炭素な水素サ...
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    プレスリリース2017年6月22日

    パキスタン国営送電会社向け変電所運転訓練シミュレータを受注

    当社は、パキスタン国営送電会社向けの変電所運転訓練シミュレータを三菱商事株式会社からこのたび受注しました。本シミュレータは、パキスタンのラホール市にあるパキスタン国営送電会社の研修センター内に新設される、電力送変電設備維持管理強化研修所(以下、訓練センター)に設置され、2018年11月に運用が開始さ...
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    プレスリリース2017年6月20日

    東急建設向け自立型水素エネルギー供給システム「H2One™」を受注

    当社は、東急建設株式会社(以下、東急建設)から、自立型水素エネルギー供給システム「H2One」がビルの省エネルギー化・再生可能エネルギーを活用する用途で導入される初の事例となります。今回導入される「H2One&t...
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    プレスリリース2017年6月15日

    福島第一原子力発電所3号機の原子炉格納容器内部を遊泳し調査するロボットを開発

    株式会社東芝(代表執行役社長:綱川智、以下、東芝)と技術研究組合国際廃炉研究開発機構(理事長:剱田裕史、以下、IRID)は、福島第一原子力発電所3号機の原子炉格納容器内部において、冷却水が溜まっている原子炉圧力容器下部のペデスタル内を遊泳し、内部の状況を確認する小型ロボットを...
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    プレスリリース2017年6月14日

    家庭用燃料電池システム(エネファーム)の製造・販売終了について

    東芝燃料電池システム株式会社(以下、TFCP)が行っている家庭用燃料電池システム(エネファーム)について、事業の選択と集中の観点から、本年7月末をもって製造・販売を終了します。すでに販売したエネファームの保守・サービス体制は今後も継続します。なお、TFCPが行っている純水素燃料電池事業については、今...
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    プレスリリース2017年6月 5日

    昭和電工から100kW純水素燃料電池システムを受注

    当社は、昭和電工株式会社(以下、昭和電工)から100kW純水素燃料電池システムを受注しました。本システムは、川崎市殿町キングスカイフロント地区で大和ハウス工業株式会社が建設中の「東急REIホテル」内に設置され、2018年春に運転が開始される予定です。純水素燃料電池システムは、水素を直接用いて発電する...
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    プレスリリース2017年5月10日

    重粒子線がん治療装置向けスキャニング照射機器の大幅な小型化を実現

    株式会社東芝と国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構は、このたび重粒子線がん治療装置向けスキャニング照射機器の大幅な小型化を実現しました。今回の開発により、従来機器では9m必要だった、機器から照射位置までの距離を3.5mまで短縮しました。本機器を回転ガントリーに適用することで、重粒子線用回転ガント...
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  • プレスリリース2017年4月28日

    第50回アジア開発銀行年次総会への出展について

    」の車載モデルの実機をはじめ、水力発電・地熱発電システム等の再生可能エネルギーに関する模型やパネルを出展します。本年次総会展示は、5月4日から7日までパシフィコ横浜にて開催される予定です。アジア開発銀行は、アジア・太平洋地域における経済成長及び経済協力を助長し、開発途上の加盟国・地域の経済発展に貢献...
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    プレスリリース2017年4月27日

    三川発電所がバイオマス発電所として運転開始

    当社子会社の株式会社シグマパワー有明が運営する三川発電所(福岡県大牟田市)は、このたび設備のリニューアル工事を完了し、本日、バイオマス発電所として営業運転を開始しました。本リニューアルにより、三川発電所は当社グループが運営する初のバイオマス主体の発電所となります。発電出力は5万kWで、一般家庭約8万...
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    プレスリリース2017年4月27日

    山口県周南市地方卸売市場において100kW純水素燃料電池システムの実証開始

    当社が山口県周南市の地方卸売市場に納入した出力100kWの純水素燃料電池システムを活用した、周南市による実証が本日開始されました。周南市では、環境省が公募した「平成27年度地域連携・低炭素水素技術実証事業」において、市内の苛性ソーダ工場から発生する副生水素を活用する取り組みを行っています。本システム...
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    プレスリリース2017年4月19日

    「重粒子線がん治療用超伝導回転ガントリー照射装置の開発」で平成29年度文部科学大臣表彰科学技術賞を受賞

    株式会社東芝エネルギーシステムソリューション社京浜事業所機器装置部参事折笠朝文が、平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞(開発部門)を受賞した。今回の受賞の理由は、「重粒子線がん治療用超伝導回転ガントリー照射装置の開発」という業績です。
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    プレスリリース2017年4月17日

    JR東日本向け自立型水素エネルギー供給システム「H2One™」が運転を開始

    当社が昨年3月に東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)から受注した自立型水素エネルギー供給システム「H2One」により、再生可能エネルギーと水素を活用して、電力を安定的に供給できるCO2フリーの自立型水素エネルギー供給システムです。本システムは、太陽光発電、蓄電池、水素製造装置、水素貯蔵タンク、...
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    プレスリリース2017年4月13日

    インドネシア最大級の出力1,000MW超々臨界圧蒸気タービンおよび発電機を受注

    当社は、インドネシア共和国において、住友商事、関西電力およびインドネシア最大のコングロマリットであるアストラグループ傘下企業であるユナイテッドトラクターズが出資するブミジャティパワー社が新たに開発しているタンジュン・ジャティB石炭火力発電所5・6号機向けに、同国最大級の出力となる1,000MWの超々...
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    ニュース2017年4月13日

    東北電力向け自立型水素エネルギー供給システム「H2One™」を納入

    当社は、昨年12月に東北電力株式会社(以下、東北電力)から再生可能エネルギーによる出力変動を水素で調整する研究向けに受注した自立型水素エネルギー供給システム「H2One」により、水素を活用し、再生可能エネルギーを安定的に電力として供給できるCO2フリーの自立型水素エネルギー供給システムです。今回納入...
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    プレスリリース2017年4月 5日

    電力系統監視制御システムおよびその周辺技術の海外事業展開に向けた業務提携について

    東京電力パワーグリッド株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:武部俊郎、以下、「東電PG」)、株式会社東芝(本社:東京都港区、代表執行役社長:綱川智)、マカフィー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山野修)、株式会社NTTデータ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:岩本敏男)、株式...
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    プレスリリース2017年3月22日

    インドネシア・サルーラ地熱発電所の運転開始について

    当社が地熱蒸気タービンおよび発電機を納入した、世界最大級の地熱発電プロジェクトであるインドネシア・サルーラ地熱発電所がこのたび運転を開始しました。今回運転を開始したのは、全部で3系列ある発電設備のうちの最初の1系列目で、2018年までに3系列全てが運転を開始する予定です。3系列全てが運転を開始すると...
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    プレスリリース2017年3月 1日

    高精度な電力削減実績をもとにネガワットアグリゲーター事業を開始

    当社は、2017年2月28日に、東京電力エナジーパートナー株式会社(以下、東京電力EP)とネガワットアグリゲーターの運用に関する契約を締結しました。これにより、当社は2017年4月からネガワットアグリゲーター事業を開始します。ネガワットアグリゲーターとは、電気事業者等からの要請に応じて企業等の電力需...
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    ニュース2017年2月17日

    水力発電プラント向け製品の未実施検査記録の作成に関する調査結果について

    2017年1月25日にお知らせした「水力発電プラント向け製品の品質検査における未実施検査記録の作成について」に関しまして、お客様をはじめ関係各方面に多大なご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。当社では、今回の事態を真摯に受け止め、第三者の法律事務所の参画を得て、当該製品以外の製品につい...
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    プレスリリース2017年2月13日

    南相馬市 原町東地区における太陽光発電事業の着工について

    住友商事株式会社(本社:東京都中央区、取締役社長:中村邦晴、以下「住友商事」)は、福島県南相馬市原町東地区において、ソーラーパワー南相馬・原町株式会社(以下、「SPC」)を通じ、太陽光発電事業(以下、「本事業」)を行います。株式会社みずほ銀行(本店:東京都千代田区、頭取:林信秀、以下「みずほ銀行」)...
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    ニュース2017年1月25日

    水力発電プラント向け製品の品質検査における未実施検査記録の作成について

    当社京浜事業所において、水力発電プラント向け製品の工場出荷前に自主検査項目として実施する検査で、未実施の検査記録を検査担当者が作成していたことが2016年11月末に判明しました。当社は、速やかに本件を顧客にご説明した上で、工場出荷前に適切な処置を行い改めて検査を実施し問題ないことを確認して、本製品を...
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