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東芝エネルギーシステムズ株式会社

特集・トピックス:「スマートエネルギーWeek 2020」「第10回[国際]スマートグリッドEXPO」に出展予定であったコンセプト映像、パネルをご紹介します

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「スマートエネルギーWeek 2020」「第10回[国際]スマートグリッドEXPO」に出展予定であったコンセプト映像、パネルをご紹介します

当社は、2020年2月26日(水)~28日(金)に東京ビッグサイトで開催される「スマートエネルギーWeek 2020」の「第10回[国際]スマートグリッドEXPO」に出展を予定していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大が続いている状況に鑑み、当社ブース内の展示を見合わせることと致しました。
本ページにて、展示予定であったコンセプト映像やパネルをご紹介します。

展示コンセプト映像

将来に向けた想定ロードマップ

本ロードマップの想定に基づき、将来のソリューションを提案しています。

将来に向けた想定ロードマップPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます

ブースマップ

こちらのマップのとおり展示を予定していました。

ブースイメージ

こちらのイメージのとおり展示を予定していました。

基幹グリッドゾーン

当社は、2030年に再生可能エネルギーが主力電源となることにより、電力システムが基幹グリッドと分散型グリッドに分岐していくことを想定しました。こちらでは基幹グリッドに関するソリューションを紹介します。

◆エネルギー事業におけるデジタルトランスフォーメーション

電力流通のデジタルトランスフォーメーションPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます
発電所向けIoTソリューションPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます

◆再生可能エネルギーの導入拡大

風力発電システムへの取り組みPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます
洋上⾵⼒発電向け送変電技術PDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます

分散型グリッドゾーン

分散型グリッドに関するソリューションを紹介します。

◆VPP(Virtual Power Plant)

VPP as a ServicePDFファイルが開きます別のウィンドウで開きます
レジリエンス強化のための地域マイクログリッドPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます
FIPを見据えた予測_取引支援サービスPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます
再エネ供給サービスPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます

◆再生可能エネルギーの適用拡大

次世代太陽電池開発PDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます

◆オフグリッドの実現

マイクログリッドソリューションPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます

Toshiba IoT Reference Architecture (TIRA)

これまでに培ってきた製品・フィジカル技術を活用した「As a Service」型新規事業を効率的に実現、拡充するために準備されたToshiba IoT Reference Architecture(TIRA)を紹介します。

TIRAPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます

TIRAの詳細についてはこちらをご覧ください。

オープンイノベーションゾーン

新規ビジネスにおけるパートナーとの連携を紹介します。

◆業務効率化に向けて

東芝アナリティクスAI SATLYS™設備計画支援技術PDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます

◆オープンイノベーション

省電力無線IoTソリューションPDFファイルが開きます 別のウィンドウで開きます

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